-9月28日 中山芝1600m アビッサルスター(牝、イスラボニータ×アヴィオール、美浦・堀厩舎) 母は3勝。おじプログノーシス(現7勝、重賞3勝、香港G1で2着2回。※現役馬の成績は9月20日現在以降同)。1週前の追い切り(以降も時計は、主に1週前の追い切り)はウッド5F66秒7−11秒4 「追い切りの動きは水準以上。軽快な走りで、芝で良さが出そうなタイプ。稽古通りに走れば初戦から楽しみ」と記者の話 オブシディアーナ(牝、ナダル×ファイナルドリーム、美浦・国枝厩舎) おばは2011年のジャパンC(11着)に出走したサラリンクス(カナダG1勝ち馬)。追い切りはウッド6F80秒8−11秒6の好時計をマーク モズアンドモズ(牝、モズアスコット×サイトディーラー、美浦・栗田厩舎) 半姉モズカッチャン(エリザベス女王杯勝ち馬)。2週前はウッド5F68秒8−11秒3と終いが目立ち1週前はウッド5F65秒2−11秒7と全体時計が上々 クオレプリマドンナ(牝、モーリス×ラストプリマドンナ、美浦・和田正厩舎) 母は2勝。おじフラムドグロワール(NHKマイルC3着)、ネオルミエール(朝日杯FS4着)。ウッド6F83秒5−11秒5と終いまで上々の時計 中山ダ1200m エイシンキャロッツ(牡,小崎憲厩舎、コパノリッキー×同→)…母エーシンヴァーゴウは、11年セントウルS(GII)など重賞2勝 ベルエアキング(牡,西村真幸厩舎、ルヴァンスレーヴ×パンデイア)…2022年のセレクトセール当歳馬部門で宮崎俊也オーナーが4,950万円で落札したベルエアキング、ルメール鞍上 中京芝2000m ダノンジャガー(牡、キズナ×カヴァートラブ、栗東・池江厩舎) 母はアイルランドオークスなど欧州G1を2勝。1週前の中京芝2000mと両睨みも、こちらへまわってきた。2週前の坂路52秒5−12秒1も良かったが、1週前は坂路51秒8−12秒3と全体時計は更に向上。初戦勝ちに近づいている インターポーザー(牡、エピファネイア×インヘリットデール、栗東・高野厩舎) 母は3勝。おじフサイチリシャール(朝日杯FS勝ち馬)、おばビーチサンバ(阪神JF3着)、ライラプス(クイーンC勝ち馬)。1週前の坂路は56秒6−12秒6と平凡だが、2週前は坂路で54秒1−12秒4をマークしている ジャックオダモ(牡、Wootton Bassett×Magic America、栗東・矢作厩舎) シンエンペラーと同じく矢作厩舎&藤田晋オーナーの外国産馬ということで、POGでも人気になった一頭。2、3週前は坂路で追われ、1週前はCWで6F83秒6−11秒9の時計を出している ジェントルバローズ(牡、ロジャーバローズ×ショウナンカラット、栗東・杉山晴厩舎) 半兄エルトンバローズ(現4勝、重賞2勝)。追い切りはウッド6F82秒5−11秒5の好タイムをマーク ファーニスクリーク(牡、キタサンブラック×トータルヒート、栗東・斉藤崇厩舎) 半姉サーマルソアリング(現4勝)、半兄ファーヴェント(現1勝、東京スポーツ杯2歳S3着)。1週前はCW6F86秒0−11秒8と遅めだが、2週前は同じCWで6F83秒7−11秒7が出ている。尚同日のダート1800m戦デビューの可能性も 中京ダート1800m ローランドバローズ(牡、ヘンリーバローズ×ダイアナバローズ、栗東・上村厩舎) 母は3勝。半兄ウィリアムバローズ(現7勝、東海S勝ち馬)。上村厩舎は19日木曜日の朝一に複数の2歳馬が速い時計を出していたが、本馬もCW6F80秒8−11秒2の好タイムをマーク ゴールデンカイト(牡、Tapit × L’Age d’Or、栗東・中内田厩舎) 祖母Mona de Momma(北米G1勝ち馬)、おじVekoma(北米G1を2勝)。 追い切りはCW6F83秒2−11秒1。特に上り2Fの11秒5−11秒1が目立つ -9月29日 中山芝2000m ラッフルズドリーム(牝、エピファネイア×キングスローズ、美浦・宮田厩舎) 半兄サトノアーサー(重賞2勝)。追い切りはウッド6F79秒7−11秒8。これは古馬を含めて19日木曜日のウッド6Fの3番時計、2歳では1番時計にあたる。鞍上は川田騎手を予定しており期待感は高まる ナヴィガトーレ(牡、ロードカナロア×アヴェンチュラ、美浦・田村厩舎) 母は秋華賞勝ち馬。おばトールポピー(G1を2勝)、おじフサイチホウオー(重賞3勝)。追い切りはウッド6F82秒8−11秒3、2週前にも近い時計を出しており仕上がりは順調に進む方向 レッドキングリー,牡サートゥルナーリア×レッドエルザ、美浦
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