ナミュールの口取りに当選したので東京競馬場に臨場。 あいにくの曇り空だったが暑くなり過ぎず過ごしやすい気候で良かった。 ナミュールを直で見たのはオークス以来かな? パドックの雰囲気は女王の貫録という感じとは違うが なんとなく達観しているような雰囲気に感じた。 贔屓目なのかもしれないが格別な雰囲気に見えた。 G1のレースだと口取りの集合のことを考えると場外で観るにはまともに観戦できる位置で観られない。 場内のモニタで観ればレース自体はしっかり観れるとは思うが、せっかくなのでライブでという思いが勝ってしまう。 レースの結果は残念ながら8着。 戦前より遠征帰りとか馬場など不安要素があるのはわかっていた。 なので決して楽観は後方より外に出して届くか届かないかの勝負になると思い浮かべていたが内に突っ込んでしまい力を発揮出ずと不安の残る内容だった。 母もそうだったが外に馬がいるとどうにも力を発揮できないところがある。 結果の良かったチューリップ賞、秋華賞、東京新聞杯、富士S、マイルCS、香港マイル、ドバイターフは最後は外に出している。 まずは陣営がそれに気づいてくれないと騎手に指示できないよ。
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