Kカップは1人だけで十分だって!の巻 ☆先日、30日に行なわれる東京女子プロレス、のの子プロデュース興業「K−1グランプリのついての記者会見が行われました。 会見に出席したのの子は興業のタイトルを「K−1グランプリ」とした理由について「本当はKカップの人を48人に集めたかったんですが、私みたいに可愛くて豊満なKカップの持ち主はいなくて(涙)だからK−1グランプリは《Kカップは私1人だけ》のグランプリという意味です」とコメントしています。 相変わらず間違いを認めようとしないですね(笑) 肝心の試合の方ですが、今まで東女エースの座をかけて戦ってきた山下美優ちゃんと初めてタッグを組むことになりました。 美優ちゃんとタッグを組むことにした理由について、のの子は「山下さんと少しでも仲良くなりたいから」と答えています。 美優ちゃんがこのことを知ったらきっと舌打ちするでしょうね(苦笑) 対戦相手は東女で1.2を争う貧乳の持ち主である坂崎ユカとKANNA(東女ファーストチルドレンの1人)に決まりました。 のの子は以前、プロデュース興業をやるときはKカップがプロレスにおいてどれだけハンデになるのかを知ってほしいと言ってましたが、この試合では坂崎、KANNA組にKカップのニセ乳(重さ約4キロ)を着用させるらしいです。 自分はハンデを背負っていても強いんだということをアピールしたいらしいですが、のの子がハンデと強調しているKカップはやむにやまれぬ事情があるのではなく、ただ単に不摂生の結果なんじゃないのか?と思うのは私だけでしょうか(-.-)y-~
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