「豚のは、俺持ってる」 「あたしは金魚の、イマイチだったー」 「お風呂屋のさー」 という会話が先週金曜の朝に職場で、交わされてました。 パッとわかる人はジブリをよく観る人でしょう。私はわかったクチです。 物心ついた頃には、宮崎監督の手掛けるTVアニメが放映されてました。 そのあともこちらの成長する度合いと比例するかのように、力のある物語をどんどん送り出して来て、私達の世代とは切っても切れない人だと思います。(あえてどの世代だか言わんよ 笑) 動物が飼えなかった子供時代、宮崎アニメを観てどんなに気持ちが救われたか。寄り添い共にあったことが、どれほど重要な意味を持っていたか。 これからも少し寂しい想いを抱えている子供たちと一緒にいるのでしょうね。 アカデミー名誉賞、おめでとうございました! ※21日(金)、日テレ系で特番があるそうです♪
以下の対応が可能です。
※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。