前回の日記より、馬券は換金してないものですか?コピーサービスありましたか?と尋ねられるという事は当時コピーサービスが無かったと思われている方も多いようです。 そう言えば、面白い記事あったなあと思ったのがタイトルの記事。 競馬場に色んな担当者がおられて、レース進行と同時に様々な事を行っておられるわけだすね。 コピーサービスは案内嬢の方で、それぞれ馬券にも記念馬券、勝負馬券?全馬コピーなどあり、それぞれにドラマがあるのだ、と思うと飽きることがなかった。どあります。 この有馬記念、ほとんどが トウカイテイオーの単勝馬券を握りしめている客だったそうです。 私も、時間をおいてその一人ですねえ コピーサービスで残っているものを見ると 産経大阪杯時は 単勝馬券に馬名が入っています が、レース名が入っていません。 が、春の天皇賞は第105回 天皇賞(春)って入ってます G1にはレース名が入ったという事でしょうね92年にはコピーサービスは確実にありました^_^ 写真一杯目右下コピーでない生馬券 2枚目真ん中 産経大阪杯 (この馬券一万円主人に頼んで買って来てもらったものですが、5000円上乗せしてくれたものでした)
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